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校内予備校

校内予備校

学校側と緊密に連携

①“生徒たちが行きたい大学へ合格する”ため、進路指導部や学年主任、担任の先生方と情報共有を行うことで、生徒一人ひとりの状況を把握できるようにしています。

②学校で使用している副教材(単語帳や図表など)を使用することで、効率的な勉強に繋げています。

③担任の先生方と生徒たちの志望校・合格への対策を共有することで、指導面の齟齬がないようにしています。

④定期的に教科主任や講師を交えた情報共有を行い、生徒たちの進捗状況に応じて講義内容を改善しています。